不動産投資の一括資料請求がヤバすぎ!業者の絶好のカモに!?

不動産投資の資料一括請求ってご存知ですか?

個々の会社に1社づつ資料請求するのではなく、1回の資料請求で複数社から資料や情報を同時に請求できる仕組みです。

「不動産投資 資料一括請求」

「不動産投資 資料請求 一括」

などで調べれば、多くの資料一括請求サイトがヒットします。

しかしその実態は不動産業者がアフィリエイターに多額の報酬を支払うことで成り立つ広告スキームなのです。

その報酬という名の広告料は結局は物件の販売価格に転嫁される仕組みなのです。

では、巷にあふれる不動産投資の資料一括請求について詳しく見ていきましょう。

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【徹底解説】ワンルームマンション投資で相続税対策は生前の贈与が鍵

ワンルームマンション投資が相続税対策に非常に有効であることは、【徹底解説】ワンルームマンション投資が相続税対策に超有効な理由、で詳しくお話しさせていただきました。

不動産の中でも特に区分のワンルームマンション1室は相続税の評価額を一気に圧縮することができるのです。

相続税の圧縮を考えて、タワーマンションや一棟アパートを購入する方も非常に多いです。

しかし、相続税の圧縮はあくまで一過性の対策にすぎず、出来る対策には限界があります。

相続税対策は結局のところ「いかに生前贈与を上手に使って、最終的な相続財産を減らすか?」が一番の肝となります。

今回は、その相続税対策における生前贈与(暦年贈与)について詳しく見ていきましょう。

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【徹底解説】ワンルームマンション投資が相続税対策に超有効な理由

平成27年に相続税の控除額の改正が行われました。

相続税の基礎控除5000万が3000万に、

相続人1人辺りの基礎控除1000万も600万に引き下げられました。

それによって、相続税を支払わなければならない対象者が急激に増加し、それに伴う相続税対策でアパートローンの貸付残高も一気に全国的に急上昇しました。

アパート建築は相続税対策に非常に有効ですが、実際にアパートを建築したものの結果的に相続税対策になっていない場合も多く見られます。

今日はそんな不動産を使った相続税対策とその中でもなぜワンルームマンションが相続税対策に向いているのかを詳しく見ていきましょう。

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ワンルームマンション投資でサブリースを解約できないトラブルが続出

ワンルームマンション投資に限らず、レオパレスによるアパート経営、そして記憶に新しいスマートデイズによるシェアハウス(かぼちゃの馬車)で「サブリース」が大きな社会問題となっています。

サブリース契約によって取り決めた保証賃料を管理会社都合で大幅に減額したり、そもそも支払わなかったり、などめちゃくちゃなことがたくさん起こっています。

ではそんなトラブルの多いサブリースですが、何故解約できないのでしょう。

今回はその闇に迫ります。

 

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ワンルームマンション投資で複数物件を購入し繰り上げ返済を繰り返す

ワンルームマンション投資において繰り上げ返済は非常に効率の良い運用手段となります。

ワンルームマンションに対してどのくらいの金額を何年間繰り上げし続けると完済できるのでしょうか。

また、同時に複数物件購入するメリットとその複数に対して繰り上げ返済していくスキームについて解説していきます。

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【まとめ】ワンルームマンション投資に関するよくある質問と回答

東京1Rではワンルームマンション投資に関する様々な質問をLINE@やメールでお受けしております。

ご質問の内容は様々ですが、その中でも特に「セカンドオピニオンとして意見が欲しい」との問い合わせが非常に多いです。

そこで、問い合わせに対しての回答などをこちらにまとめておきますので、ワンルームマンション投資を検討する際の材料にしていただければと思います。

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ケリーバックスがスルガで預金残高改ざん!?カーテンスキームとは?

2月5日(火)に放送された「ガイアの夜明け」で投資用の中古一棟マンションを販売する㈱ケリーバックスがスルガ銀行への提出資料(預金残高)を改ざんしたとする問題で特集されていました。

以前にもレオパレスの界壁問題がガイアの夜明けで大きく報道されましたが、今回は地方一棟マンション売主業者が特集されていました。

レオパレスについては【レオパレス21の訴訟問題に見るヤバい管理会社の深い闇】をお読みください。

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ワンルームマンション投資で売却益?高く売れる物件の条件は?

最近、ワンルームマンション投資で売却のご相談を受けることが多くなってまいりました。

新築ワンルームを購入してしまい、いざ売ろうとしたときにローン残債を売却価格が下回ってしまい、「売るに売れない」そんな状況の人もいらっしゃるのではないでしょうか?

ただし、今現在のワンルームマンション市況でいうと、一定年数以上都内のワンルームを保有されている方であれば高い確率で売却益を狙えるような市場であることも確かです。

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