悪質・悪徳?

不動産投資の一括資料請求がヤバすぎ!業者の絶好のカモに!?

不動産投資の資料一括請求ってご存知ですか?

個々の会社に1社づつ資料請求するのではなく、1回の資料請求で複数社から資料や情報を同時に請求できる仕組みです。

「不動産投資 資料一括請求」

「不動産投資 資料請求 一括」

などで調べれば、多くの資料一括請求サイトがヒットします。

しかしその実態は不動産業者がアフィリエイターに多額の報酬を支払うことで成り立つ広告スキームなのです。

その報酬という名の広告料は結局は物件の販売価格に転嫁される仕組みなのです。

では、巷にあふれる不動産投資の資料一括請求について詳しく見ていきましょう。

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ワンルームマンション投資でサブリースを解約できないトラブルが続出

ワンルームマンション投資に限らず、レオパレスによるアパート経営、そして記憶に新しいスマートデイズによるシェアハウス(かぼちゃの馬車)で「サブリース」が大きな社会問題となっています。

サブリース契約によって取り決めた保証賃料を管理会社都合で大幅に減額したり、そもそも支払わなかったり、などめちゃくちゃなことがたくさん起こっています。

ではそんなトラブルの多いサブリースですが、何故解約できないのでしょう。

今回はその闇に迫ります。

 

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ケリーバックスがスルガで預金残高改ざん!?カーテンスキームとは?

2月5日(火)に放送された「ガイアの夜明け」で投資用の中古一棟マンションを販売する㈱ケリーバックスがスルガ銀行への提出資料(預金残高)を改ざんしたとする問題で特集されていました。

以前にもレオパレスの界壁問題がガイアの夜明けで大きく報道されましたが、今回は地方一棟マンション売主業者が特集されていました。

レオパレスについては【レオパレス21の訴訟問題に見るヤバい管理会社の深い闇】をお読みください。

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レオパレス21の訴訟問題に見るヤバい管理会社の深い闇

一昨年からレオパレス21が何かとメディアを賑わしています。

ネットを調べれば「集団訴訟」「スパイ」「脅迫」など、物々しいワードのオンパレードです。

日本中にヤバい管理会社はたくさんありますが、その中でも今回はレオパレス21について詳しく見ていこうと思います。

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【悪用厳禁】新築ワンルームマンション投資の悪質電話勧誘マニュアル

投資用の新築ワンルームマンションの勧誘手法は多岐にわたります。

そして未だに電話営業などが行われているのも事実です。

投資用ワンルームマンションの危険で悪質な営業手法を大暴露!」でも公開しました、突然の電話勧誘は悪質なワンルームマンション投資会社の常とう手段です。

大手企業にお勤めの方であれば、会社や携帯に突然勧誘の電話が掛かってくることも多いでしょう。

電話があるということは、業者側も一定の効果があるからやってるわけです。

見ず知らずの勧誘電話など、相手にしないのが普通ですが、業者はプロです。

断っても断っても、アポイントに誘導するよう訓練されているのです。

そんな悪質業者の電話勧誘マニュアルを大公開します。

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ワンルームマンション投資で悪徳業者にストーカーされた被害者に会ってきた。

新築ワンルームマンション投資の営業には本当に気を付けてください。

このブログで何度か悪質な営業手法や、悪質な営業トークについて注意喚起してきました。

今回は、とあるデベロッパーから新築のワンルームマンションの営業を受けて、営業担当者からストーカー行為を受けたお客様のリアルな声をお届けしたいと思います。

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ワンルームマンション投資での家賃保証(サブリース)の闇に迫る!

ワンルームマンション投資に限らず、不動産投資をするにあたって、家賃保証(サブリース)で賃貸経営を行っているオーナーさんも多いかと思います。

マンション購入時に家賃保証(サブリース)か通常管理(集金代行)かを選択することになる訳ですが、基本的に家賃保証を選択してはいけません。

今回はその理由についてお話ししていきましょう。

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悪徳不動産投資業者の詐欺的収支シミュレーションを大公開!

「不動産投資」「マンション投資」と検索すると、関連キーワードで必ず「悪質」「悪徳」「失敗」「詐欺」などのネガティブキーワードが山のようにでてきますね。

実際にお客様に嘘をついて、あたかも利益が確定しているかのような営業トークを使ったり、デート商法によってマンションを購入させたりと、悪質な手口は後を絶ちません。

以前にもマンション投資に関する悪質な勧誘方法を「投資用ワンルームマンションの危険で悪質な営業手法を大暴露!」で公開致しましたので、騙されない為に必ずご覧ください。

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TATERUでも預金残高改ざん(23万円を623万円に!?)

アパート経営で非常に勢いのあった東証一部上場企業の「TATERU(タテル)」で、アパート建築費用の融資(1憶1000万円)を受けるために、従業員が顧客から得た預金残高データを23万円から623万円に改ざんし、西京銀行から有利に融資を受けようとしていたとのこと。

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